CARE LIBRARY

サボテン
多肉植物
観葉植物
  • 墨烏帽子

    バンザイをしているようなシルエットが愛らしいサボテン。しっかり日光に当たると、表面が味わいのある黒みがかった色になり、切り口から扁平な子株が伸びていく変化を愉しむことができます。子株はとれやすいのでご注意ください。

  • 金晃丸

    黄色い刺と緑の肌のコントラストが美しいサボテン。放射状に柔らかく広がる刺が、太陽のような存在感を放ち、空間に温もりを与えます。比較的寒さに強いので冬でも育てやすく、群れのように球の数をゆっくりと増やしながら生長します。大きく成長すると黄色い花を咲かせます。

  • 鸞鳳玉

    くっきりとした幾何学的な稜線を持つ星形のサボテン。刺は無く、細かい白い斑点が肌全体を覆っています。日焼けを起こしやすいので直射日光が当たらない場所で管理し、土がしっかりと乾いたことを確認してからたっぷりと水を与えましょう。

  • 千波万波

    波打つ稜が密接して並ぶ、個性的な姿のサボテン。このプリーツ状の稜は体温を下げる為に長い年月の進化でできた構造で、夏の強い太陽熱にも耐えることができます。風通しと陽当りの良い場所で管理し、土がしっかりと乾いてからたっぷりと水を与えましょう。

  • 姫英冠玉

    稜上に連なる白い刺と、マットで灰色がかった緑の肌とのコントラストが美しいサボテン。生長するごとに表面が茶色く変化する*木化を愉しむことができます。初夏になると頭頂部に透明感のある黄色い花を咲かせます。直射日光が当たらない場所で管理し、土がしっかりと乾いてからたっぷりと水を与えましょう。
    *木化 もっか
    木化とは多肉植物の肌が茶色くなり、木のように固くなることです。これは枯れているのではなく、植物が身を守るための自然な現象です。

  • 残雪の峰

    頭頂部に綿状の刺が生えた、まるで雪の残る山脈のような佇まいのサボテン。「残雪」という名の柱サボテンが突然変異により帯状に変化した珍しい品種です。青みがかった緑色の肌は秋から冬にかけて紫色に紅葉し、季節の変化を愉しめます。

  • セレウス 金獅子錦

    小さな山脈のような佇まいの、不規則で独特な景色が魅力的なサボテン。少しずつ生長し、想定外の形に変化する様子を愉しめます。風通しと陽当りの良い場所で管理し、乾燥を好む為、水のやりすぎに注意し、土がしっかりと乾いてからたっぷりと水を与えましょう。

  • リプサリス ホルビアーナ

    細長い茎が自由に曲線を描き垂れ下がるサボテン。原産地では熱帯雨林の木や岩に付着しながら生息することから「森林サボテン」と呼ばれ、木漏れ日程度の光でもよく育ちます。直射日光の当たらない風通しの良い場所で管理し、土がしっかりと乾いてから水を与え、水やりとは別に霧吹きで葉水を行いましょう。

  • リプサリス 松風

    艶やかな茎が曲線を描き垂れ下がるサボテン。リプサリスの中でも特に細い茎を持ち、湾曲しながら生長する姿は空間を華やかにしてくれます。かわいらしい白い小花を咲かせるのも魅力のひとつです。木漏れ日程度の光でもよく育つため、直射日光の当たらない風通しの良い場所で管理し、土がしっかりと乾いてから水を与え、水やりとは別に霧吹きで葉水を行いましょう。

  • 墨烏帽子

    バンザイをしているようなシルエットが愛らしいサボテン。しっかり日光に当たると、表面が味わいのある黒みがかった色になり、切り口から扁平な子株が伸びていく変化を愉しむことができます。子株はとれやすいのでご注意ください。

  • カルメナエ綴化 接ぎ木

    ふわふわとした棘が柔らかな印象を与えるサボテンと竜神木の接ぎ木。突然変異により生長点が帯状に変化した珍しい品種で、シワが増えるように生長し、春には淡いピンクの小さな花を咲かせます。蒸れやすい夏は特に風通しの良い環境で管理し、土がしっかりと乾いてからたっぷりと水を与えましょう。

  • 金鯱

    深緑の肌に白金色の棘が特徴的なサボテン。放射線状に広がる黄色い刺が空間に柔らかな印象を与えます。サボテンの中でも比較的育てやすく、平均寿命が30年と長いことからサボテンの王様とも呼ばれています。真夏の直射日光を避けた明るい場所で管理し、土がしっかりと乾いたことを確認してからたっぷりと水を与えましょう。

  • リプサリス トリゴナ

    柔らかな茎が曲線的に垂れていくサボテン。「トリゴナ」はイタリア語で”三角の”という意味をもち、茎は三又に分岐しながら長く生長します。木漏れ日程度の光でもよく育ち、暑さや寒さにも強い品種です。風通しが良く明るい場所で管理し、土がしっかりと乾いてから水を与えてください。水やりとは別に霧吹きで葉水を行いましょう。

  • 白星 接ぎ木

    もこもこした柔らかい綿毛のような刺を全身に纏ったサボテンと竜神木の接ぎ木。子株を増やしながら群生し、涼しくなってくる10月から1月ごろに淡色の花を咲かせます。風通しと陽当りの良い場所で管理しましょう。

  • テヌイシマ モンストローサ 接ぎ木

    無数にある白いふわふわの刺座と黒い肌のコントラストが際立つサボテンと竜神木の接ぎ木。刺はほぼなく、接ぎ木によるユニークなシルエットは存在感を放ちます。風通しと陽当りの良い場所で管理しましょう。

  • 白麗翁

    綿菓子の様な風貌で、金色の繊細な刺を持つサボテン。毛は真昼の高温下では太陽光を反射させ、夜は防寒着のように吹雪から身を守ります。水やりの際は上からではなく、株元に与えることで、白くてふわふわな毛を維持できます。

  • 残雪の峰 接ぎ木

    頭頂部に綿状の刺が生えた、まるで雪が残る山脈のような佇まいのサボテンと竜神木の接ぎ木。「残雪」という名の柱サボテンが突然変異により帯状に変化した珍しい品種です。青みがかった緑色の肌は秋から冬にかけて紫色に紅葉し、季節の変化を愉しめます。風通しと陽当りの良い場所で管理しましょう。

  • セレウス sp.モンストローサ

    山脈風景のジオラマの様な、小さいながらも迫力のある佇まいのサボテン。「モンストローサ」は変異体という意味があり、突然変異により小さな茎の集合体となりました。刺がないので扱いやすく、大きくなりにくい品種です。少しずつ膨張するように生長し、想定外の形に変化する様子を愉しめます。風通しと陽当りの良い場所で管理し、土がしっかりと乾いてからたっぷりと水を与えましょう。

  • 峨眉山鉄甲

    パイナップルのような姿と鱗のような肌が特徴的な多肉植物。数種類のユーフォルビアを掛け合わせて出来た、強くて育てやすい植物です。茎を一度切ることで子株が生え、バンザイをしているようなコミカルな姿になりました。生長とともに茎の*木化により存在感が高まり、味わい深い表情になります。 子株はとれやすいのでご注意ください。
    *木化 もっか
    木化とはサボテンや多肉植物の肌が茶色くなり、木のように固くなることです。これは枯れているのではなく、植物が身を守るための自然な現象です。

  • 緑の太鼓

    連なった丸い葉が楽しげな雰囲気を演出する多肉植物。多肉質な葉が水を蓄えるため乾燥に強く、育てやすい植物です。ツルは伸びて垂れてゆくので、生長の変化を楽しめます。挿し木で増やすこともできます。

  • 宇宙の木

    葉の形がユニークで、宇宙にいそうな生物を連想させることが名前の由来となった多肉植物。生長すると下方の葉が落ち、茎の表面が茶色く*木化して味わい深い表情になります。冬になると葉の先端が赤色に縁取られ、可憐な花が咲き、意外な一面を見ることができます。
    *木化 もっか
    木化とは多肉植物の肌が茶色くなり、木のように固くなることです。これは枯れているのではなく、植物が身を守るための自然な現象です。

  • アナカンプセロス 桜吹雪

    カラフルな葉が愛らしい多肉植物。まだらに紅葉する珍しい性質で、ピンク色の部分は陽に当たるほど濃くなります。風通しが良く、陽の当たる環境で良く生長します。比較的寒さに強い品種ですが、冬の休眠期には水のやり過ぎに注意しましょう。

  • 大正キリン

    サボテンに似ていますが、ユーフォルビアという多肉植物。茎の切り口から出る白い液体に触れるとかぶれることもありますが、害虫がつきにくいという特徴があります。生長するごとに表面が茶色く変化する*木化を愉しむことができます。
    *木化 もっか
    木化とはサボテンや多肉植物の肌が茶色くなり、木のように固くなることです。これは枯れているのではなく、植物が身を守るための自然な現象です。

  • クラッスラ 星の王子

    厚みのある小さな葉がかわいらしい多肉植物。葉が互い違いに重なるように生え、上に伸びて生長します。しっかり日光を当てると、秋にはたくさんの花を咲かせ、季節の変化が愉しめます。

  • 白樺キリン

    突然変異で白い肌になったアフリカ原産の多肉植物。茎の切り口から出る白い液体に触れるとかぶれることもありますが、害虫がつきにくいという特徴があります。秋に水の量を減らし、しっかりと日光に当てることで、ピンク色に紅葉する姿が愉しめます。

  • カランコエ福兎耳

    葉の形と質感がうさぎの耳を連想させる多肉植物。思わず触りたくなるような細かなうぶ毛で覆われた葉と、先端の斑点が特徴的です。ゆっくり生長するため、小さく愛らしい姿を長く愉しめます。寒さに弱いので、冬は冷気が当たる場所を避けて置いてください。

  • ルビーネックレス

    その名の通り、ビーズの首飾りのように連なった葉がユニークな多肉植物。寒さに非常に強いので、冬でも育てやすい種類です。日差しの強い夏以外は、日光がよく当たる風通しの良い場所に吊るしてください。秋から冬にかけて葉が紫色に紅葉し、黄色い花を咲かせて、色の対比が愉しめます。

  • レウコデンドロン 綴化

    棒状の茎が突然変異で平たく育った多肉植物。茎の切り口から出る白い液体に触れるとかぶれることもありますが、害虫がつきにくいという特徴があります。大きく生長すると松の盆栽を思わせる平面的でコミカルな姿が愉しめます。

  • 福だるま

    丸みのあるふっくらとした葉が特徴的な多肉植物。全体に白い粉を纏い、葉の先端は紫がかった茶色で、空間に柔らかい印象を与えます。白い粉は触れると取れてしまうのでご注意ください。風通しが良く、直射日光が当たらない場所で管理し、水やりの際は葉の上からかけずに、根元から与えましょう。

  • ユーフォルビア 大雲閣

    枝分かれした茎に刺を持つ姿がサボテンに似ていますが、ユーフォルビアという多肉植物。力強く縦に伸びる佇まいは存在感があり、インテリアのアクセントになります。茎の切り口から出る白い液体に触れるとかぶれることもありますが、害虫がつきにくいという特徴があります。乾燥を好む為、水のやりすぎに注意し、土がしっかりと乾いたことを確認してからたっぷりと水を与えましょう。

  • アデニウム アラビカム

    太い塊根部と艶のある幹が特徴的な塊根植物。春から夏にかけてピンク色の花を咲かせ、生長とともに幹は太くなり枝葉を増やします。風通しが良く直射日光を避けた明るい場所で管理し、土がしっかりと乾いてからたっぷりと水を与えましょう。秋の終わり頃に落葉しますが、冬に断水し根腐れを防ぐことで、春にはまた新しい芽が生えてきます。

  • サンセベリア ボンセレンシス スーパードワーフ

    平面的で星のイラストのような形がユニークな多肉植物。「ドワーフ」は小さいという意味があり、小型種の中から特に際立って小さいものを選抜して栽培し続けた結果生まれました。棚の中やデスクの隅など、小さなスペースに気軽に飾ることができます。

  • フォッケア 火星人

    丸みを帯びた塊根部から蔓状に枝を伸ばす塊根植物。独特な風貌が名前の由来となりました。生長すると塊根部は太く大きくなります。乾燥を好むため、水のやりすぎに注意し、土がしっかりと乾いたことを確認してからたっぷりと水を与えましょう。冬の休眠期には葉が落ちますが、断水し根腐れを防ぐことで、春にはまた新しい葉が生えてきます。

  • セネキオ 銀月

    薄いフェルトに包まれたような白い葉が美しい多肉植物。春になると花茎を伸ばし、黄色い花を咲かせます。夏の直射日光と高温多湿に弱いため、風通しが良く、直射日光が当たらない場所で管理し、土がしっかりと乾いてからたっぷりと水を与えましょう。

  • アロエ ペグレラエ

    炎のようなシルエットが逞しい印象の多肉植物。肉厚で青銅色の肌に紅い刺を持ち、生長するにつれ螺旋状に葉を形成します。乾燥を好むため、水のやりすぎに注意し、土がしっかりと乾いたことを確認してからたっぷりと水を与えましょう。

  • サンセベリア サムライドワーフ

    鋭い剣のような葉を積み重ねる多肉植物。硬質で肉厚な葉の端には赤茶と白のラインが入り、稀に甘くジャスミンのような香りのする白い花を咲かせます。真夏の直射日光に長時間当たると葉やけを起こしやすいのでご注意ください。乾燥を好むため、水のやりすぎに注意し、土がしっかりと乾いたことを確認してからたっぷりと水を与えましょう。

  • ユーフォルビア オベサ梵天

    整った放射状の模様ときめ細かい肌が美しい多肉植物。緩やかな生長で円柱状に伸び、*木化により味わい深い印象になります。子株が出やすいのも愉しみのひとつです。葉焼けを起こしやすいので直射日光の当たらない明るい場所で管理し、土がしっかりと乾いたことを確認してからたっぷりと水を与えましょう。
    *木化 もっか
    木化とはサボテンや多肉植物の肌が茶色くなり、木のように固くなることです。これは枯れているのではなく、植物が身を守るための自然な現象です。

  • 緑の太鼓

    連なった丸い葉が楽しげな雰囲気を演出する多肉植物。多肉質な葉が水を蓄えるため乾燥に強く、育てやすい植物です。ツルは伸びて垂れてゆくので、生長の変化を楽しめます。挿し木で増やすこともできます。

  • レウコデンドロン 綴化

    棒状の茎が突然変異で平たく育った多肉植物。茎の切り口から出る白い液体に触れるとかぶれることもありますが、害虫がつきにくいという特徴があります。大きく生長すると松の盆栽を思わせる平面的でコミカルな姿が愉しめます。

  • パキポディウム ラメリー

    太い幹に鋭い刺を纏い、頭頂部に葉が生い茂るユニークな姿の塊根植物。大きく生長するに従い徐々に刺が抜けていきます。日光を好むため、年間を通して陽当たりの良い場所で管理しましょう。冬の休眠期には葉が落ちますが、断水し根腐れを防ぐことで、春にはまた新しい葉が生えてきます。

  • パキポディウム デンシフローラム

    丸々と肥大していく幹にトゲのある枝をもつ塊根植物。パキポディウムの中でも比較的育てやすく、2-5月頃にひらひらとした黄色い花を咲かせます。直射日光の当たらない風通しの良い場所で管理し、土が乾いたら水を与えましょう。秋の終わり頃に落葉しますが、冬に断水し根腐れを防ぐことで、春にはまた新しい芽が生えてきます。

  • コチレドン 熊童子錦

    子熊の手のようなふっくらとした葉がかわいらしい多肉植物。なめらかな産毛に覆われ、斑入りで淡い緑のグラデーションと、ギザギザとした葉先が魅力的。日光を好むため、陽当りと風通しの良い場所で管理し、土がしっかりと乾いてからたっぷりと水を与えましょう。

  • 紅彩雲閣

    紅色に色付く、まだら模様の茎が美しい多肉植物。力強く縦に伸びる佇まいは存在感があり、インテリアのアクセントになります。茎の切り口から出る白い液体に触れるとかぶれることもありますが、害虫がつきにくいという特徴があります。乾燥を好む為、水のやりすぎに注意し、土がしっかりと乾いたことを確認してからたっぷりと水を与えましょう。

  • ユーフォルビア オベサ梵天

    整った放射状の模様ときめ細かい肌が美しい多肉植物。緩やかな生長で円柱状に伸び、*木化により味わい深い印象になります。子株が出やすいのも愉しみのひとつです。葉焼けを起こしやすいので直射日光の当たらない明るい場所で管理し、土がしっかりと乾いたことを確認してからたっぷりと水を与えましょう。
    *木化 もっか
    木化とはサボテンや多肉植物の肌が茶色くなり、木のように固くなることです。これは枯れているのではなく、植物が身を守るための自然な現象です。

  • ユーフォルビア メロフォルミス錦

    はっきりとした縞模様が魅力的な多肉植物。「メロフォルミス」はラテン語でメロンのような形という意味があり、丸い子株を増やしながら生長します。真夏の直射日光を避けた明るい場所で管理し、土がしっかりと乾いたことを確認してからたっぷりと水を与えましょう。

  • 峨眉山鉄甲

    パイナップルのような姿と鱗のような肌が特徴的な多肉植物。数種類のユーフォルビアを掛け合わせて出来た、強くて育てやすい植物です。茎を一度切ることで子株が生え、バンザイをしているようなコミカルな姿になりました。生長とともに茎の*木化により存在感が高まり、味わい深い表情になります。 子株はとれやすいのでご注意ください。
    *木化 もっか
    木化とはサボテンや多肉植物の肌が茶色くなり、木のように固くなることです。これは枯れているのではなく、植物が身を守るための自然な現象です。

  • アロエ ラモシシマ

    光沢のある灰白色の幹と青緑の葉のコントラストが美しい多肉植物。比較的室内でも育てやすく、生長とともに茎が分枝します。真夏の直射日光を避けた明るい場所で管理し、土がしっかりと乾いたことを確認してからたっぷりと水を与えましょう。

  • ユーフォルビア 翠眉閣

    白い棘と波打つような模様が特徴的な多肉植物。大きくなってから幹を切り戻しすると枝が分かれ、力強いシルエットに生長します。真夏の直射日光を避けた明るい場所で管理し、土がしっかりと乾いたことを確認してからたっぷりと水を与えましょう。

  • パキポディウム デンシフローラム

    丸々と肥大していく幹にトゲのある枝をもつ塊根植物。パキポディウムの中でも比較的育てやすく、2-5月頃にひらひらとした黄色い花を咲かせます。直射日光の当たらない風通しの良い場所で管理し、土が乾いたら水を与えましょう。秋の終わり頃に落葉しますが、冬に断水し根腐れを防ぐことで、春にはまた新しい芽が生えてきます。

  • ユーフォルビア ホワイトゴースト

    白く透明感のある肌とゆらゆらと伸びる幹が特徴的な多肉植物。白い幽霊のような容姿が名前の由来です。風通しが良く直射日光の当たらない明るい場所で管理し、土がしっかりと乾いてからたっぷりと水を与えてください。寒さに弱いため、冬は15℃以上を保てる環境で育てましょう。

  • アロエ ペグレラエ

    炎のようなシルエットが逞しい印象の多肉植物。肉厚で青銅色の肌に紅い刺を持ち、生長するにつれ螺旋状に葉を形成します。乾燥を好むため、水のやりすぎに注意し、土がしっかりと乾いたことを確認してからたっぷりと水を与えましょう。

  • 宇宙の木

    葉の形がユニークで、宇宙にいそうな生物を連想させることが名前の由来となった多肉植物。生長すると下方の葉が落ち、茎の表面が茶色く*木化して味わい深い表情になります。冬になると葉の先端が赤色に縁取られ、可憐な花が咲き、意外な一面を見ることができます。
    *木化 もっか
    木化とは多肉植物の肌が茶色くなり、木のように固くなることです。これは枯れているのではなく、植物が身を守るための自然な現象です。

  • 大正キリン

    サボテンに似ていますが、ユーフォルビアという多肉植物。茎の切り口から出る白い液体に触れるとかぶれることもありますが、害虫がつきにくいという特徴があります。生長するごとに表面が茶色く変化する*木化を愉しむことができます。
    *木化 もっか
    木化とはサボテンや多肉植物の肌が茶色くなり、木のように固くなることです。これは枯れているのではなく、植物が身を守るための自然な現象です。

  • 白樺キリン

    突然変異で白い肌になったアフリカ原産の多肉植物。茎の切り口から出る白い液体に触れるとかぶれることもありますが、害虫がつきにくいという特徴があります。秋に水の量を減らし、しっかりと日光に当てることで、ピンク色に紅葉する姿が愉しめます。

  • 断崖の女王

    ベルベットのような毛を纏った銀白色の葉が特徴的な塊根植物。原産地では崖に張り付くように自生する姿が和名の由来となりました。大きく膨らんだ根にエネルギーを蓄えているため、丈夫で育てやすく、筒状で産毛を纏ったオレンジ色の花を咲かせます。秋の終わり頃に落葉しますが、冬に断水し根腐れを防ぐことで、春にはまた新しい芽が生えてきます。

  • ペペロミア ホープ

    丸い葉と太いつるが特徴的な観葉植物。多肉質な葉が水を蓄えるため乾燥に強く、乾燥しがちな吊り下げた状態でも育てやすいです。弾むように連なる葉は、空間にリズム感を与えます。

  • ペペロミア hyb.

    淡い色の葉が可愛らしい観葉植物。多肉質な葉が水を蓄えるため乾燥に強く、乾燥しがちな吊り下げた状態でも育てやすいです。夏の生長期には次々と新葉を出すので、シルエットの変化を愉しめます。

  • スキンダプサス シラフカズラ 

    深緑とシルバーの模様が美しい観葉植物。ゆるやかに伸びるツルと有機的な形の葉は空間にエレガントな印象を与えます。光が少ない屋内環境でも育てやすい種類です。寒さに弱いので、冬は冷気が当たる場所を避けて置いてください。暖かい時期に少し切って、茎を水に挿しておくと水耕栽培でも愉しめます。

  • ピレア グラウカ グレイジー

    スモーキーカラーの葉が落ち着いた印象を与える観葉植物。密集して垂れ下がり、風に揺れる繊細な葉は空間を涼やかに演出します。土の表面が乾いてからたっぷりと水を与え、水やりとは別に霧吹きでこまめに葉水を行いましょう。

  • ディスキディアエメラルド

    葉が連なり、しな垂れるように伸びる姿が優美な観葉植物。縁取るように入った白斑がパステルグリーンの葉を引き立てます。多肉質な葉が水を蓄えるため、乾燥しがちな室内でも元気に育ちます。真夏の直射日光と寒さに弱い為、室内の明るく暖かいところで育てましょう。

  • ビカクシダ ネザーランド

    ひらひらと波打って立ち上がる葉が美しい観葉植物。 ビカクシダの中でも比較的育てやすい品種です。根本にある裸葉には水や養分を蓄える役割があるため、茶色くなっても取り除かないようにしましょう。風通しが良く、レースカーテン越し程度の日光が当たる場所で育てください。土がしっかり乾いてから水を与え、水やりとは別に霧吹きで葉水を行いましょう。

  • ペペロミア アングラータ

    葉脈のシマ模様がユニークな観葉植物。葉は小ぶりで蔓を伸ばしながら生長します。風通しが良く直射日光の当たらない明るい場所で管理し、特に夏の暑さや蒸れに弱いため、土がしっかりと乾いてから水を与えてください。また、水やりとは別に週に2-3回霧吹きで葉水を行いましょう。

  • ビカクシダ ネザーランド

    ひらひらと波打って立ち上がる葉が美しい観葉植物。 ビカクシダの中でも比較的育てやすい品種です。根本にある裸葉には水や養分を蓄える役割があるため、茶色くなっても取り除かないようにしましょう。風通しが良く、レースカーテン越し程度の日光が当たる場所で育てください。土がしっかり乾いてから水を与え、水やりとは別に霧吹きで葉水を行いましょう。

  • ペペロミア ナポリナイツ

    表はシルバー、裏はワイン色の葉がシックな観葉植物。比較的寒さに強く、冬でも育てやすい。夏にはユニークな棒状の花を咲かせます。生長期の初夏から秋には表面の緑色が少し濃くなり、季節の変化を愉しめます。

  • ペペロミア ホープ

    丸い葉と太いつるが特徴的な観葉植物。多肉質な葉が水を蓄えるため乾燥に強く、乾燥しがちな吊り下げた状態でも育てやすいです。弾むように連なる葉は、空間にリズム感を与えます。

  • ペペロミア hyb.

    淡い色の葉が可愛らしい観葉植物。多肉質な葉が水を蓄えるため乾燥に強く、乾燥しがちな吊り下げた状態でも育てやすいです。夏の生長期には次々と新葉を出すので、シルエットの変化を愉しめます。

  • ビカクシダ ベイチー

    鹿の角のような細長く切れ込みが深い葉の観葉植物。垂れ下がる葉が羽ばたくコウモリを連想させることから「コウモリラン」とも呼ばれています。直射日光の当たらない風通しの良い場所で管理し、土がしっかりと乾いてから水を与え、水やりとは別に霧吹きで葉水を行いましょう。根本にある裸葉には水や養分を蓄える役割があるため、茶色くなっても取り除かないようにしましょう。

    ※ 梱包により葉が曲がる可能性がありますが、植物を取り出して水やりをすることで、葉の形状は2~3日で元に戻ります。また、配送時に葉表面の粉が一部取れる可能性がございます。あらかじめご了承ください。

  • トキワシノブ

    英名で"Bear's Foot"と称される通りのふさふさとした根が特徴的な観葉植物。光が少なく、湿気の多い環境でよく育ちます。直射日光の当たらない場所に置き、冬以外の季節はたっぷりと水を与えて下さい。霧吹きでこまめに葉水も行いましょう。風に揺れる繊細な葉は、空間を涼やかに演出します。

  • ビカクシダ ベイチー

    鹿の角のような細長く切れ込みが深い葉の観葉植物。垂れ下がる葉が羽ばたくコウモリを連想させることから「コウモリラン」とも呼ばれています。直射日光の当たらない風通しの良い場所で管理し、土がしっかりと乾いてから水を与え、水やりとは別に霧吹きで葉水を行いましょう。根本にある裸葉には水や養分を蓄える役割があるため、茶色くなっても取り除かないようにしましょう。

    ※ 梱包により葉が曲がる可能性がありますが、植物を取り出して水やりをすることで、葉の形状は2~3日で元に戻ります。また、配送時に葉表面の粉が一部取れる可能性がございます。あらかじめご了承ください。

  • スキンダプサス シラフカズラ

    深緑とシルバーの模様が美しい観葉植物。ゆるやかに伸びるツルと有機的な形の葉は空間にエレガントな印象を与えます。光が少ない屋内環境でも育てやすい種類です。寒さに弱いので、冬は冷気が当たる場所を避けて置いてください。暖かい時期に少し切って、茎を水に挿しておくと水耕栽培でも愉しめます。

  • ペペロミア ナポリナイツ

    表はシルバー、裏はワイン色の葉がシックな観葉植物。比較的寒さに強く、冬でも育てやすい。夏にはユニークな棒状の花を咲かせます。生長期の初夏から秋には表面の緑色が少し濃くなり、季節の変化を愉しめます。

  • モンステラ マドカズラ

    窓のある大きな葉がユニークな観葉植物。自生地の熱帯雨林でスコールに当たっても破れないように、自ら葉に穴を開けたと言われています。強い陽射しに弱い為、室内の明るく風通しの良いところで管理してください。土がしっかりと乾いてからたっぷりと水を与え、水やりとは別に霧吹きでこまめに葉水を行いましょう。

  • ペペロミア アルギレイア

    シマ模様の丸い葉がユニークな観葉植物。葉がスイカのように見えることから、"スイカぺぺ"とも呼ばれています。光が少ない屋内環境でも育てやすく、個性豊かな葉が空間のアクセントになります。明るく風通しの良いところで管理し、土がしっかりと乾いたことを確認してからたっぷりと水を与えましょう。

  • ソテツ

    鳥が羽を広げているかのような葉と、太く立派な幹で、存在感のある観葉植物。現存する植物の中で、最も古くからあるもののひとつと言われています。乾燥を好む為、風通しが良く直射日光が当たらない明るい場所で管理し、土がしっかりと乾いてからたっぷりと水を与えましょう。